Rediosonics Intelligence 時間同期

私たちは今日、目に見えるものを信じすぎる社会に生きています。

例えば私たちは、庭に生えている植物を認知しますが、その植物が成長した背景、根の張り方などについて、あまり意識を巡らせることはありません。人に対しても、目に見えるその人を意識はしますが、その人の育った環境、周囲との関係性、ものの見方などはあまり意識しないのではないでしょうか?

つまり、物理的なものに固執(物理/重力同期)し、その対象に流れている時間を感覚する(時間同期)感性が現代人は凄く鈍っているのです。そしてこの感性の鈍りは、「戦争経済の構造理解」に始まり、「わたしとは何か?」や「あるべき宇宙的生き方」という個人の問題にも重なる、誰一人目を背けることのできない大変重要な要点/ポイントです。

本講義では、物理同期と時間同期の相違や意識の正体などについて、宇宙的な叡智の視点からお話しをしていきます。

物理同期の危険性や「わたし」という意識への理解を深め、時間同期や触覚感性の重要性/必要性を把握し、戦争経済に隠された「脳機能を進化させる闘い」という選択肢を獲得する。

●レディオソニックス「7 つ」のインテリジェンス超要点

●レディオソニックス「7 つ」のインテリジェンス解説

●究極のディスクロージャー(情報開示)

~私たちが「知らされていない」=宇宙的な生きる意味~

⇒『初級編』地球における個人レベルでの意識改革と宇宙的責任

・本当のわたし「意識」とは何なのか?
・『意識(フォトン)』と『脳(心=魂=自我)』の違いを正確に理解する
・地球に暮らす私たちが自覚すべき『本当の危機』の正体
・今私たちが個人レベルで出来ること『その宇宙的責任』

●レディオソニックス宇宙哲学「意識の最高度解析」

・わたし(意識)とは何なのか?
・わたしはなぜ、この顔この性格でこの場所にいるのか?
・この脳が発する「私」という情報体(ニューロン)は死んだら、時空そのものである、光子バイオフォトンにソリューションされて溶解します
・死を怖れているのは脳(想念)=自我フレームホログラム
・地球上で「私」と主張する98%は、プライドやコンプレックスの脳内の自我ホログラムである
・地球における輪廻転生の誤解
・亜空間同期の強制を受け続ける旧太陽系 OS の奴隷脳を越えて
・意識科学における人間が本当の意味で死ぬときはどんな時か?
・宇宙的には人間は何のために生きているのか?そもそもこの「人体端末 DNA」は何のために設計されたのか?
・極性の違うバイオフォトンを機能させる人体端末の宇宙的真相
・なぜ地球上で生まれながらにこんなにも個人の能力差にバラつきがあるのだろうか?
・ダークフォトンとゴールドフォトンの極性の違い

●ピットインしてくれた RSEL 寺子屋ユーザーへの記憶に残るヘッドピン

・体のすごさおもしろさ別格さの体験
・Q トレ(質問練習)による才能経済学「関係性発掘」あるもの掘り出し体験
・世間に RSEL のコンセプト発信

●人体端末の【物理重力同期】と【生命時間同期】の違い

●戦争経済に与えられた選択肢に満足できないほんものを探す「来るべき者たちへ…」

●君には進化する意志があるか?

配信講義

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