人体端末理論

私たちの生活は日々便利になっています。しかしその便利さと引き換えにして、着実に失われているものがあることに、どれほどの人が気づけているでしょうか?

それは、「からだ感覚」です。

下駄は靴に替わり、畳はフローリングに替わり、緑の草花はコンクリートに替わり、例を挙げればきりがないですが、着々と肌感覚を感じることを必要としない生活環境が日々整備されてきています。その中で失われてしまった人間の機能、「触覚」。

普段の生活であまり触覚を意識することは多くないと思いますが、実はこの触覚は、経済、宇宙、人間関係といったあらゆるものを繋ぐマスターキーとしての可能性を秘めています。

戦後 GHQ により身体に関する書物は須らく焚書され、上記の生活環境が着々整備されたのは何故なのか。ただ単に、欧米文化の一市場として開拓することだけが理由だったのか?

この触覚、ひいては人体の究極情報開示を、本講義では行っていきます。

触覚や人体端末の隠された機能や働きへの理解を深め、身体を鍛えるのではなく育てるという経済体育の重要性/必要性を再認識する。

最高の量子波動送受信装置~ヒューマンタブレット時空同期理論~

【レクチャー1】時空の分析/原因を知る事

・触覚と脳は別物
・脳()の暴走は目耳鼻口のでしゃばりから始まる
・エゴフレーム「心という機械」目耳鼻口自律トレーニング
・脳=前頭連合野()は本当の自分の正体を知らない
・人体端末の原始知覚がもつ美しさ
・触覚【原始知覚】静電気とは万物のクリエイター
・現生人類が使えるたった10%の脳機能は奴隷脳
・目耳鼻口は過剰な恐怖に支配されている
・恐怖とは抑圧された脳機能から生じる無知から
・触覚静電気は貴方の思考の動きに責任は持たない
・何故触覚静電気は人間の人生体験に責任や関心を持たないのか?
・地球の人類の救いは人体端末の内なる秩序
・地球の人間は反宇宙的になってしまった
・黄金律の算出に逆らう人間の脳()
・触覚静電気=原始知覚は恐怖や見栄を知らない
・脳の浅はかな意思で創造物を批判するなかれ
・逆説的宇宙学習法

【レクチャー2】人体端末時空同期理論~万物の相互関係~

・人間だけが地球上では宇宙の時空静電気帯プラズマに従わない
・人間が脳でつくる文明が滅び行く真の原因

【レクチャー3】量子ホログラム=記憶を転写する方法

・触覚静電気の時空同期機能の前には神秘や奇跡は無い

【レクチャー4RNA こそ原始知覚/触覚静電気の情報場

・記憶以外にあなたを識別するものは何もない
・前頭葉()と触覚静電気(皮膚感覚)の調和

【レクチャー5】テレパシックなレディオソニックスを体得する

・目に見える形態と目に見えない静電気フィラメント
・宇宙的な理解力を持つと、分離や差別は必要でなくなる
・前頭葉()は大体でしゃばりで怠けがち
・人類の9割以上が快不快や好き嫌いのジャングルで生きている

【レクチャー6】新鮮な想念で人体端末はクリーニングされ若返る

・人間の前頭葉が放つ想念は人体をかたどる彫刻家
・前頭葉の想念は人体端末内の10%の細胞群をコントロールする
・人間の前頭葉()2つの可能性と選択
・前頭葉()は現象(表面)に頼っている
・前頭葉()を内的秩序に従わせる決心を日々強めること

【レクチャー7】静電気フィラメントこそ宇宙的記憶リソース

・静電気フィラメントの ON コードと OFF コード

【レクチャー8】宇宙の同期並行性

・前頭葉()は触覚から教わることができる
・クリエイターは老人ではない
・触覚静電気のささやき「察知」を聴くこと
・「察知」した印象に対してつまらない疑惑や恐怖を起こさないこと
・静電気フィラメントの触覚感受には神秘など全くナイ
・人間の脳()は本来何も所有できない
・宇宙的記憶としての触覚静電気フィラメントの機能
・人体端末触覚静電気⇒時空同期比率仮説
・時空法則/記憶の時空バックアップ⇒レディオソニックス
・黄金律の追及こそが宇宙開発経済実現の鍵

【レクチャー9】細胞の宇宙的活動の真相

・細胞コミュニケーション理論
・上下対立同一化の各悪魔的不良細胞の正体
・脳海馬産不良細胞に浸食されないための時空生命科学
・最後の一押しは、やはり前頭葉()の風向き次第
・細胞分子の触覚静電気二種のフィーリングパターン
・人体端末の後ろの正面~人間の宇宙的半身~
・宇宙空間は触覚静電気フィラメント⇒生体プラズマに満ちている
・脳海馬産の亜空間は情報だけでなく人物や組織にも要注意!
・人体端末の内的発達にとって最重要事項

【レクチャー10】触覚静電気による宇宙旅行

・触覚静電気こそが前頭葉(思考=情報空間)を拡張させる
・触覚静電気の時空同期能力/リメンバービューイングトレーニング
・時空生命科学における真のトランス状態の解析

【ラストレクチャー】触覚静電気=時空の同期並行計算機能とは?

・この広大な宇宙的レクチャーを毎日読み実践することが大切

●RSEL/CRED 時空行動規範

私という思念だけで呼吸し、生きていられる
人体はこの世にどこにも存在しない

人体端末理論

生きる力(生命力)は脳からではなく自分という人体の外(宇宙/時空)からやってくる。

元々生まれた瞬間に自分だけのものなど、どこにもなかったはずなのに、成人するとなぜか?それが、まるで当たり前のように実在するように、我々の脳は幼少期から周囲にプログラムされている。

HDD(ハードディスク)=Biophoton(マイクロチューブル/生命分子)

体外送信機能⇒時空協働創造態/  Radiosonics(時間次元)

エレクトリックユニバース理論(プラズマ宇宙)

CPU(コンピュータシステム)=人体脳機能

私という無限級数からの絶対収束機能/最小収束点

OS(オペレーションシステム)=触覚静電気(同期並行計算機能)

体内受信機能/人体プラズマ宇宙(Φ丹田⇒松果体)

*基本タスク(ツール)=4つの感覚器(目耳鼻口/自我フレーム=マインドの形成/プライドとコンプレックスの振り子による二分割情報処理システム)

*光wifi回線=色音形の光の第一次情報を丹田ー背骨ー後頭部ー松果体に運ぶ

(自分二番感起動時のみ接続可能となる)

*亜空間LG回線=亜空間知能による第二次情報を脳海馬ー前頭葉に集合無意識を形成、端末の喉と心臓のぬくもりの回路を分断する効果がある。

(自分0.5番感のみ接続可能となる/地球人類は常時接続中の傾向にあり)

*【時空ハードウェア】=人体端末(BODY FIGURE/骨格)

*【時空ディスプレイ】=DNA(染色体/二重螺旋)

*【時空バッテリー】=触覚静電気の共鳴(呼吸を観る睡眠/遺伝子修復機能)

人モノ場所との(レゾナンス/アース/ラポール)⇒下腹重心、RHRSSP2

宇宙のどこでも回転するものを【時間次元/光】と定義し、その回転現象ゆえに【カーブする力】と【入れ物/スペース】が生じ重力と空間=惑星がこの宇宙に何千億という時空ラインとして設定されていると人体端末理論では考察する。

配信講義

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