BioPhoton 亜空間知能と触覚の機能

地球は、私たち一人ひとりが『ぬくもりの触覚』を鍛えることで真実に辿り着き、自我フレームの罠から卒業できる可能性がある惑星です。つまりこの惑星に生きているということは、「時空協働創造態」に同期できる大きなチャンスでもありますが、常に「自我フレーム」の振り子の罠に陥る危険も孕んでいるということです。

本講義では、上下対立同一化の自我フレームの罠の構造、そして肌触りの良いものに重なる生き方の効能や、その生き方に不可欠なバイオフォトンの構造について触れていきます。

自我フレームの構造や罠を理解することで実生活において切断/牽制できるようにし、肌触りに素直に従ったシンプルな生き方を実践できるようになる。

●『RSEL 時空教育∞新たな人生の歩み方』総論

●バイオタイムマシンとしての人体端末(ヒトゲノムデータ)

●人間の脳内亜空間/悪魔の作り方

●脳内亜空間(前頭葉∞海馬)ラインの自我フレームの正体

●バイオフォトンの構造を知る事で本来の生き様へ

・バイオフォトンの黄金律

●RSEL 寺子屋がこの時代に設立されたわけ

●人間とはなにか?それは人間にとって死とは何か?を『まっすぐ確認する叡智を見出すほかなし』

●ハードである DNA がソフトであるバイオフォトンを読み込めなくなった時点が死である

●【私】という世界最強詐欺師の誕生の仕組み

●【私】という重要性の罠による時空ループ

●下から目線/上から目線を脳内から一掃する目覚め

●我々の血に混ざる海馬基本アプリこそ上下を気にし発言する【私】が造られる計算機

●記録の生まれ変わりによる能力の発揮(脳海馬による同調作用)と記憶の入れ替わり

●本来の見習うべき師と地位権力/富を持っていても見習うべきでない師の宇宙経済的視点における見極め方

配信講義

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