自因自果

人は死後、どうなってしまうのでしょうか?

宇宙が 138 億年も続いている中、たった 80 年程度で本当に生涯を終えてしまうのでしょうか?そもそも、人体の細胞は約 3 年で全て入れ替わってしまいますが、「わたし」とは果たして何なのでしょうか?

もし今世で死んだら全て終わりで無になるのであれば、皆が自暴自棄になって好き勝手に生きるのが幸せとも考えられます。

ですが周りを見渡せば分かるように、皆が自暴自棄に投げやりになっているわけでは勿論ありません。何故かというと、「悪いことをしたら自分にその行為が返ってくる。」という自業自得論を無意識的に信じているからではないでしょうか。

この自業自得論について、単なる信仰で終わらせることなく、科学的背景や過去の偉人の話などを踏まえ、叡智で迫る究極開示を行っていきます。

自業自得論(=自因自果)や最先端科学への理解を深めることで、人間のあるべき生き方を考察し実践できるようになる。

●自因自果/五次元座標と時空同期並行計算機能の真実

●自因自果(地球最高峰自業自得論)

●私達の幸/不幸を決めるのは自分の行為次第だという常識以前の話

●時空の流れ(運命)に対する現代科学的観測の限界

●本当にこの世に「たまたま」などあるのか?

●因縁果の関係について

●どんな一大事も小事より起こる(バタフライエフェクション)

●ゴッホとピカソの比較

●他者(社会)の評価を逆恨みしても意味がない論

●自業自得に例外なしと受け入れる事の効用

●ソクラテスと愛弟子プラトン

●哲学者カントは前世来世の存在を主張した

●魂という死後の保障があると思い込むことのプラス面/マイナス面

●魂という死後の保障がないと思い込むことのプラス面/マイナス面

●完全情報場の魂はないが、人体の対である光体/魂はある論

●快楽主義者の危険性

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