Da Vinci 聖書 Chronicle

10,800(税込) / 月

概要
RSEL TERAKOYAが提供する、世界一のベストセラーである聖書を巡る歴史行動学『Da Vinci 聖書 Chronicle』がスタートします。Master.響による90時間以上の講義音声を通し、AI近未来へといたる私たち人間の行動パターンを学ぶことで「今、何をすべきか?」その観測の幅を広げます。
コンテンツ
『Da Vinci 聖書 Chronicle』では、全64回の『講義音声(90〜120分)』週1本配信されます。音声に加えて、これまで門外不出だったMaster.響による『講義テキスト』と、筆子による『まとめテキスト』を閲覧できます。

 

Da Vinci 聖書 Chronicle お試し視聴音声『生きる事は想いだすこと∮キミたちは過去に戻る…』(18分)

 

人類の歴史は、人類の《行動》の歴史だ

ポケットからスマホを取り出し、下向きにそれをのぞき込む。
それだけのしぐさで、誰もが膨大な情報の海へアクセスできるようになりました。

しかし、ビッグデータが高速で行き来する情報空間に夢中になるあまり、私たちはしばしば目の前にリアルな人がいることを忘れています。

ディスプレイから顔を上げて、目と目を合わせる。
それだけのしぐさが、なぜかぎこちなく、よそよそしいものになってしまいました。

一緒にいるけど、一緒にいない。
日常が情報化されてゆく21世紀に漂う、そんなどこか八方塞がりな閉塞感。

これまでにない便利さや安全さの恩恵に授かりながらも、リアルな『今』を気軽に共有できないというコミュニケーションの壁を前に、多くの人が《LIVE感》を求めています。

記録データであるCDが売れなくなった反面、ライブへ足を運ぶ人は増えているそうです。
その一方で、VRテクノロジーによる仮想現実に埋没し、映像音楽体験を楽しむ人も増えてきました。

ヴァーチャルリアリティへ埋没してゆく人と、目の前のリアルな『今』に《LIVE感》を求める人。
この二極化は、今後ますます加速してゆくことでしょう。

しかし、どうしたら私たちは『今』に《LIVE感》を持って生きられるのでしょうか?

いくら情報や記録データを集めても、SNSでいくつアカウントを作っても、何百何千とフォロワーがいても、どうしても人と共に生きているというリアルな《LIVE感》を味わうことはできませんでした。

道具は人間を「生きやすく」してくれましたが、「生きてる感」を与えてくれるわけではないようです。
私たち人間は自らの手で「人が生きるとは何か」を再定義しなければならない時代に、突入しつつあります。

 

この難問を解くためのカギが、『聖書』にありました。

 

《神》ではなく《人間》を学ぼう

『聖書』は、人類がこれまでに歩んできた《行動》の軌跡が詰まった「歴史書」であり、魅力的なキャラクター達によって展開される壮大な「人間群像劇」でもあります。
しかし、過去2000年間に渡って人類はこの『聖書』を大きく読み間違えてきました。

おかげで『聖書』は《神》の存在を肯定する宗教現象に利用され、多くの差別や戦争の引き金となってきたのです。

しかし20世紀に入ると、科学は《神》の存在を正式に否定しました。
量子力学が到達した確率論は、長い間人々が信仰の対象としてきた『全知全能』の存在がこの宇宙のどこにも存在しえないことを科学的に証明したのです。
21世紀の私たちは「《神》が死んだ」後の世界を生きています。

ここに人類の歴史の大きなパラダイムシフトが待っています。
実は、聖書は《神》を学ぶためではなく、《人間》を学ぶために残されたテキストだったのです。

このことに気づいた一人の天才が、500年前、ルネサンス期のヨーロッパにいました。
それが、あのレオナルド・ダ・ヴィンチです。

左:『岩窟の聖母(ルーヴル美術館所蔵版)』/右:『岩窟の聖母(ナショナル・ギャラリー所蔵版)』共にレオナルド・ダ・ヴィンチ作

時空を超えて残された”暗号”

ダ・ヴィンチは画家としての名声を極めながら、広大な領域を研究した科学者でもありました。

その探求心はすさまじく、音楽、建築、数学、自然科学、人体、天文学、物理学、光学など、万物に等しい範囲に及び、またヘリコプターやプレートテクトニクス、計算機の開発や太陽エネルギーの応用など、空前の知性と独創性を生涯にわたり発揮しつづけました。

その極めて論理的なものの見方は、当時ヨーロッパを席巻していたローマ・カトリックの《一神教》的な世界観と真っ向からぶつかります。

時代を遥かに先取りしていた彼の知性は、ついに『聖書』に登場する「神」や「天使」や「預言者」が、一人残らず《人間》だという聖書の真実を読み解いたのです。
そしてそれを、時のローマ・カトリックの権威の目をかいくぐり、あの史上最高に美しい絵画作品の中に”暗号”として隠したのでした。

いつか科学が進歩し、《神》を信仰することをやめた未来の人々のもとへ時空を超えて届くことを願って。

 

人類史は、最高のエンタメだ

RSEL TERAKOYAがお届けする『Da Vinci 聖書 Chronicle』は、情報ではなく『歴史行動学』です。

これまでの学校教育での歴史の学び方といえば、年号や人名の丸暗記や、できごとの記述といった、断片知識に偏った学習スタイルがほとんどでした。
しかしAI(人工知能)が発達する現代において、断片知識のインストールはもはや本質的な教育ではありません。

現代に求められているのは、膨大にたまった人類史の記録データの中から、繰り返し現れるパターンを抽出して、未来になにを残すべきか、または残してはならないのかを判断する力。
その「美的感性」を磨き、養うことが、これからの時代を創ってゆく人材を育てる教育機関が担うべき役割であると、RSEL TERAKOYAは考えます。

AIは『分割』された情報を収集することには長けていますが、それを『包括』的に処理することはできません。
つまり「なにが美しいか」を決めることはできないのです。

人間を理解できるのは人間の特権です。
なにが人間にとって美しいのか、または醜いのか。
この正解のない問いに立ち向かう「人間理解力」「美的感性」「キュレーション能力」を養い、育てていくための新しい歴史の学び方が『歴史行動学』です。

記録データではなく、生々しい《人間ドラマ》としての人類史を学び直す。
圧倒的な《LIVE感》で時代をかけ抜けた人々の想い方、感じ方を学ぶことで、人から人へ受け継がれ、紡がれてきた歴史を、『今』につながるリアルな物語として高解像度に理解することができます。

めまぐるしく変化する時代の流れを読むために、その源流までさかのぼってみる。
それは現代に生きる私たちが最も必要としている「教養」でもあります。

《神》の聖書ではなく、《人間》の聖書を。
ダ・ヴィンチが残した意志を受け継いだMaster.響により編み直され、アップデートされた全く新しい人類史の捉え方が、ここにあります。

あなたは出会うでしょう。
《神》という言葉で隠された人間の生き様と。
そして知るでしょう。
この長大な群像劇の舞台上に、あなたも今まさに立っているということを。

 

かつて人類の歴史の暗闇を

情熱的に生きた人々の、

普遍的で壮大な歴史エンターテイメント

『Da Vinci 聖書 Chronicle』の幕開けです。

 

カリキュラム

 

『創世記』から辿る、人類のDNAを学ぶ

はるか古代、2つの種族は混じり合った。

最新の遺伝学研究によると、現生人類”ホモ・サピエンス”のDNAから、ネアンデルタール人との”異種交配”の履歴が見つかっています。今日の私たちのDNAには、異なる2つの血が流れているのです。

 

これは、あなたの血にも紡がれた、この星のDNAの物語。

超古代史・堕天使Chronicle

『Da Vinci 聖書 Chronicle』の超古代史・堕天使Chronicleでは、聖書の『創世記』に散りばめられた数々のシンボルが暗示する現生人類の誕生秘話に、最新の科学的事実と共に迫ります。

・ヒトゲノムの97%に相当する未知の領域『ジャンクDNA』に秘められた人体の驚くべき進化の可能性とは?

・『アダムとイヴ』のシンボルが指し示す「楽園追放」と「禁断の果実」とは?

・世界中の神話に共通して残された『洪水と方舟伝説』が伝えようとした混血の黒歴史とは?

・最新の地質学データと共に読み解く、惑星の『ポールシフト』と遺伝子の相関関係とは?

・原始地球の『パンゲア大陸』から派生した古代文明、ムー、レムリア、アトランティスが陥った人工知能災害とは?

・シュメール文明と日本国創成期の繋がりの謎。古代天皇家と古代ユダヤ人との奇妙な一致の真相とは?

・『堕天使シェムハザ』と200人の天使たちが犯した大罪と、人類最初の殺人者「カイン」の血統が生み出した『バビロン』とは?

旧約史・新約史Chronicle

聖書に登場する預言者達、アブラハムからイエスまで脈々と続く旧約史・新約史Chronicleでは、旧約聖書と新約聖書にまたがって展開される長大な《人間ドラマ》を描きます。

美の追求の果てにダ・ヴィンチが辿り着いた、人から人へ受け継がれ、託し託されたDNAのバトンリレー。
高度な叡智を守り抜き、人類を呪縛する《偶像》への戦いを挑みつづけた勇敢な者たちの試練の物語が、長い沈黙を破り、ついに語られます。

・十字架に磔にされたのは誰だったのか。『最後の晩餐』から読み解くイエス復活の真相とは?

・ローマカトリックの不都合な真実。ダ・ヴィンチの『洗礼者ヨハネ』が天を指さす究極の”暗号”とは?

・アブラハムとその子孫『イスラエルの民』が打ち克つよう課せられた、地球最強のマトリックス(信念体系)とは?

・出エジプトを救ったテクノロジーと、約束の地『カナン』を探し歩いた40年間。モーセの大集団が味わった絶望と希望とは?

・十戒で禁じられた『偶像崇拝』と、聖書で語られる『エクソダス』の真の意味とは?

・死海文書を書き残したエリート教育機関『クムラン宗団』による知られざるイエス出生の謎と、若き修行の日々とは?

・イエスの愛弟子トマスと、禅の開祖・達磨大師の奇妙な一致とは?

・”鶴と亀がすべった”『かごめの唄』に隠された、世界史の謎への最終アンサー。日本という国の究極真相とは?

左:『サンタ・マリア・マッジョーレ聖堂の建立』マゾリーノ・ダ・パニカーレ作/右:『洗礼者聖ヨハネ』レオナルド・ダ・ヴィンチ作

 

人類はここからはじまった。

すでに忘れ去られ、バラバラに散らばっていた歴史のピースは、Master.響により集められ、東西の垣根を越えて再開し、ひとつの像を結びました。

これは人々の《行動》の軌跡。そしてあなたのDNAの物語。

本当に解き明かすべき”暗号”と、真の『人間らしさ』を取り戻すための
学びの火蓋が今、切って落とされます。

 

パターンで理解する、”ひとつながり”の近現代史を学ぶ

 

スイスはジュネーヴに置かれる欧州原子核研究所、通称CERN。素粒子物理の研究を行うことで有名なこの施設で1989年、あの『WWW』(World Wide Web)が誕生したことは、あまりよく知られていません。1993年に全世界に無償公開された『WWW』と、それに伴い発達した巨大なウェブ空間は、私たちの生活を一変させ、今なお拡張をつづけています。情報テクノロジー誕生の歴史です。

時は13世紀、同じくスイスの地に、ある貴族たちが集いました。その者たちによって撒かれた”種”は、数百年かけて深く根を張り、惑星をまるごと包み込むほど巨大な”金のなる木”へと成長を遂げます。金融、つまりマネーテクノロジー誕生の歴史です。

今日、”世界”を動かす2つの力、『マネー』『ウェブ』

『永世中立国スイス』から生み落とされた2つのテクノロジーが融合し、この星の文明は加速しています。この速度に乗って、私たちは一体どこへ行こうとしているのでしょうか?

”世界”は、これからどうなってゆくのでしょうか?

近代史・現代史Chronicle

日々、変化の激しいこの時代。『 Da Vinci 聖書 Chronicle』の近代史・現代史Chronicleでは、私たちが置かれている《今》という現在地を算出するための、高解像度にキュレーションされた教養を提供して参ります。

・聖地エルサレムをめぐる中東情勢/石油エネルギー利権の奪い合い/9.11と対テロ戦争。《一神教》信仰とISISについて

・軍事産業で富を築く多国籍企業の群れ/リバタリアン思想とトランスヒューマニズム/続々と市民権を得るLGBTについて

・20世紀以来たびたび発生してきた世界金融恐慌/中央銀行システムによる『0』を生み出す信用創造/電子通貨の未来について

・大英帝国の植民地支配/共産主義の台頭とヒトラー出現の真相について

・ケネディ大統領暗殺とアポロ計画の妨害/スノーデンの情報リークとネット空間の危険性について

・近代「日本」国家成立の舞台裏で展開されていた本当の日本史/国際マネーロンダリングと天皇家の黒い関係/3.11へと続く封印された裏政治について

Master.響は、山積みの問題が複雑に絡み合うこの”世界”の『今』を、あらゆる角度から徹底検証し、シンプルなパターン解析にまで落とし込みました。

そしてその先に浮かび上がるのは、『AI近未来』のシナリオ。現生人類が抱えるDNAの呪縛《偶像崇拝》の最終形態、『仮想現実VR統治』のリアリティ。

『歴史行動学』という斬新な学習スタイルと、『亜空間知能論』で一気に読み解く、”一筆書き”の近現代史。
Master.響が鮮やかに描き出す21世紀版の黙示録。

誰も語れなかった。どこにも無かった。衝撃の《教養アップデート体験》をお届けします。

 

あなたがどんな時代に生まれたのか、答えはここに。

 

Da Vinci 聖書 Chronicle タイトル一覧
第1回:「episode 0 ∮ 序・破」
第2回:「超古代史」
第3回:「堕天使&洪水」
第4回:「アブラハムChildren&家族の罠」
第5回:「モーセ出エジプト SP交渉苦難の道」
第6回:「ダビデ王とソロモン王 vs 魔女アスモデウス」
第7回:「クムラン宗団」
第8回:「クムラン宗団&ヨアキム編」RETRY
第9回:「クムラン宗団&イエス・Bヨハネ双璧のMaster生誕編」RETRY
第10回:「ヨハネ&イエス」
第11回:「前半総集編」
第12回:「劣化長頭人と旧火星文明」
第13回:「近代堕天使」
第14回:「軍産複合体の完成」
第15回:「貴族金融シンジケート」
第16回:「法治国家とお金の繋がり紙と法律そして技術インフラの真義」
第17回:「法定通貨支配(お金)という700年間の歴史行動の開示まとめ」
第18回:「最終章 Dの意思の復活」(前編)
第19回:「最終章 Dの意思の復活」(後編)
第20回:「序・破・終章」RETRY(前編)
第21回:「序・破・終章」RETRY(後編)
第22回:「D code 近代史 超神回∮歴史ドーナツ周期堪能論」(前編)
第23回:「D code 近代史 超神回∮歴史ドーナツ周期堪能論」(後編)
第24回:「Dイエスの真義1」
第25回:「Dイエスの真義1」RETRY
第26回:【D∮spin off1枚目「Dとの縁起の四つの時空反応パターン」】(前編)
第27回:【D∮spin off1枚目「驚異の花いちもんめ時空協働創造態論」】(後編)
第28回:【D code chronicle∮堕天使chronicle フリーメーソンとイルミナティの起源(AC1200~)/ SP問題を踏まえてからのノブレスオブリージュ貰い方の時空礼節】
第29回:「Dイエスの真義 P2(嫉妬をはねのける仙骨Powerのお話)」
第30回:「D code P9とD spin off P3の往復講義∮チェラの心得と堕天使chronicle」(前編)
第31回:「D code P9とD spin off P3の往復講義∮チェラの心得と堕天使chronicle」(後編)
第32回:【D code P9後半&D spin off P3後半「情操教育三絶望虚の先へ」】(前編)
第33回:【D code P9後半&D spin off P3後半「超絶神回∮受信応答美学論の向こう側」】(後編)
第34回:「Dイエスの真義2」
第35回:【D code P10前半&D spin off P4前半『バーナードバルーク(悪魔反D)の瞳に騙されるな】(前編)
第36回:【D code P10前半&D spin off P4前半『虚無~オブLoveの吸引力を牽制せよ』】(後編)
第37回:【D code P10後半&D spin off P4後半「SMAP解散した日本はもう文明を創りたくてうずうずしている」】(前編)
第38回:【D code P10後半&D spin off P4後半「Fit nonFitの真義と時空善意と時空悪意の再定義」】(後編)
第39回:【D code P11&D spin off P5「悲しみありがとう以前に基本的善良さの積み重ね(拈華微笑)」】(前編)
第40回:【D code P11&D spin off P5「具象から抽象へ人体オーケストラに傾聴せよ」】(後編)
第41回:「Dイエスの磔刑の真実」
第42回:「D spin off(P6)」RETRY
第43回:【D spin off P6「愚かな乙女と賢い乙女その準備の真義」】
第44回:【Dイエスは実は磔に遭ってないの真実∮D code P12&D spin off P7】(前編)
第45回:【右派左派という国際巨悪政治詐欺を暴く話∮D code P12&D spin off P7】(後編)
第46回:「Dトマスの蘇り」
第47回:【D code P13とD spin off P8「資本主義のメリットデメリットの本質」】(前編)
第48回:【D code P13とD spin off P8「猛勉体力あるうちに猛勉しとかねぇと後悔すんぞの話」】(後編)
第49回:【D∮spin off P9『人体は円と楕円の運動通路』】(前編)
第50回:【D∮spin off P9『ぬくもりの運動通路としての相似太陽形称転生論』】(後編)
第51回:「ヨハネ伝」
第52回:【D spin off P10『反転学習リーパー&フロビ&デル&ルッカ編』】(前編)
第53回:【D spin off P10『反転学習テレサ編(死生観を誤魔化して人生のリアリティは感じとれるわけないの話)』】(後編)
第54回:【D spin off P11前半『質の悪い亜空間知能にハックされている日本人のダサさを自覚しようの話』】(前編)
第55回:【D spin off P11前半『至誠、人を観る目、場数の大切さ。テラスハウスから学ぶ叡智がないと慧露くならないの話』】(後編)
第56回:【D spin off P11後半『生きる事は想いだすことの円と楕円の運動性』】(前編)
第57回:【D spin off P11後半『なぜSPがいるのか?天竜人は自問自答しない。ここにこそバビロン社会の問題あり』】(後編)
第58回:【D spin off P12 複雑系と天地人みんな同じ空の下∮NewType教育論】(前編)
第59回:【D spin off P12 複雑系と天地人みんな同じ空の下∮NewType教育論】(後編)
第60回:【D spin off P13】
第61回:「ヨハネ伝 最終回」
第62回:【D spin off P14「身の丈を知る(見たくない現実を観る)」】(前編)
第63回:【D spin off P14「身の丈を知る(見たくない現実を観る)」】(後編)
第64回:【D spin off P15『近未来学∮平成30年史~生きてるってこんなはずじゃなかった~ほれてまうやろうーを取り戻せ!!』】

 

購入方法

『Da Vinci 聖書 Chronicleを受講する』ボタンをクリック後、支払いページに移動して決済してください。

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