音声コンテンツによる
叡智学習プラットフォーム
それが「叡智ONLINE」

世界のひみつ、人体のひみつ、あなたのひみつを合計1500本を超える叡智オーディオによって探求できます。圧倒的な叡智な学び体験に没入しよう。

通勤・通学、家事の合間、ランチタイムや買い物中、お風呂や寝る前の時間・・・

日々のスキマ時間を活かして叡智な学びを冒険し探求し、人生の問題を突破する。

そんな天才習慣を整えることができる叡智学習プラットフォームが「叡智ONLINE」だ。

電脳人か
蹲踞人か
物語はきみが選べる

信じるか信じないかは別として、僕ら地球人類はこれから二種類のタイプに別れ、徐々に棲み分かれていくことになる。

プロトタイプ電脳人と、
ニュータイプ蹲踞人。

脳科学によるテクノロジーが極値を迎えようとする令和の時代、「SONKYO-ZINE」はSpace People(New Type)の真相に迫る。

その全情報源は、TERAKOYA FRONTIERによって運営される学び舎「RSEL寺子屋」から届けられている。

記録か
記憶か
古の叡智を学ぶ

「RSEL寺子屋」は2013年ごろ、湘南で産声をあげた。

はじめに集まったのは、ごく少数のこの美しき悲しみの星の違和感に肌ざわりで気づいた者たち。

その中心にいたのは、脳科学の限界を知り、触覚のへそ科学へと向かう記憶の復元「人体端末アップデート」をすでに成し遂げていた謎多き男。

Space Peopleがこの星にもたらした古の叡智を編み上げ、「人体」「宇宙」「経済」からなる3つのTRUE liberal Artsを独自に構築していた、響社長だ。

脳はバカだが
肚(はら)は賢い

脳にすべてを委ねてはならないことを、昔の日本人は知っていたのだろうか。
「肚(はら)」にまつわる表現は現代でも数多く残っている。

響社長は、20年間3万人以上にも及ぶ患者への孤高な整体指導歴をもった、異端の整体ブラックジャックと評される男。

独自の経験則と人体研究によって多角的に導き出された事実は、この星のどこでも学ぶことのできない「叡智」として結晶化した。

情報空間の海を満たす記録ではない、そのカラダに紡がれた記憶を憶い出すホンモノの学びが、ここにはある。

この時代が
どんな時代なのかを
教えよう

はじめは半信半疑かもしれない、かつて僕らの誰もがそうだった。

「宇宙海賊団」はRSEL寺子屋で響社長から学び合いながら、この叡智と下腹重心の学習プラットフォームを創っている群れのニックネームだ。

オフラインでリアルに集いながら、オンラインでそれぞれに繋がりながら、テクノロジーと共存共栄する「蹲踞人(ニュータイプ)」になるための学びは、もう始まっている。

僕らの耳に
「叡智」を

叡智ONLINEは、耳から学べる「音声」コンテンツがメインだ。

響社長と宇宙海賊たちの問答で進む講義は、1500本以上(約2000時間)にもおよぶボリュームで、一生かけても学びきれないほど。

でも、どこから学んでいったとしても辿り着くのはシンプルな結論だ。

君の学びは、太陽系の各惑星の歴史と、地球の古代から現代、そして人体までをひと繋がりに結び合わせた「4つのクロニクル」から始まる。

あらゆる方向から語られる多角的な叡智は、何度聴いても発見とひらめきに溢れている。

ただの知識にとどまらないこの星の真実の記憶を、やがてきみも憶いだすだろう。

そのお腹で感じる違和感を、一気に突き抜けよう。

僕たちは
ダサい大人に
なりたくない

キミは子どもに、なにを教えられるだろう?
次世代へ、なにを残していけるだろう?

僕らは6・3・3の学校教育を経て、カッコいい大人に、なれているのだろうか?
子どもたちが憧れるような大人に、なれただろうか?

ハッキリ言おう。なれてない。
悔しいけど、事実だ。

いつも本質的な問題から目をそらし、他者との関係性を自分のために利用しても、平然としている大人。

「仕方がないでしょ」と常識に流され、みずから選択したはずの人生を言い訳に使い、本気になることから逃げ続けている大人。

そんな大人に、なりかけている。
この流れを、止めたいんだ。

かつてこの国には、世代間を超えたバトンリレーがあった。
美しい身体文化に裏打ちされた、とてもセンスの良いチームワークにより、人々の暮らしは成り立っていたんだ。

それを、取り戻したい。
この令和の、寺子屋から。

今が時代の分岐点だ。
自分がゴールの人生に、僕らは少しもエモれない。

キミはどちらを選びたい?
僕らは決めたよ。この教育を、残すんだ。

ダサい大人になるくらいなら、海賊になった方が面白い。
キミも一緒に海賊になって、この寺子屋を育てないか?

いまこそ、学歴よりも、叡智を。

人生を変えるのは
足し算じゃなくて
「引き算」だ

どんなに頑張っても、頑張っても、結果が出ない時。
人生の扉は、閉ざされてしまったと、感じるかもしれない。
見えない壁に、ぶつかり続けて、動けない時。
「やっぱり、ダメだ」と、思うかもしれない。

でも、これだけは、忘れないでほしい。

僕らは、はじめの第1ボタンを、かけ間違えている。
本当に学ばなければいけないことは、「足し算」じゃなくて、「引き算」だったんだ。

どんな悩みも、突き詰めれば、本質はシンプルだということを知ろう。
なにかが足りないんじゃなく、なにかが余計なだけなんだ。

きちんと整理することで、問題はすっきり解決できる。

それを学ぶ場所が、<叡智ONLINE>だ。

足してダメなら、引いてみな。
人生の壁を、扉に変えよう。

学ぶことは
最高に、真剣で
最高の、エンタメだ

人はみな違うのに、なぜ同じ感動を味わえるのだろう?

それはズバリ、誰もが「カラダ」だからだ。

誰もが似たようなカラダを持っているが、同じカラダは1つも無い。

だからそこには、ズレや誤解が必ず生じる。人間関係はラクじゃない。いつも痛みが伴うし、めんどくさいものだ。

でも、そのことから逃げずに、真剣に向き合う時にだけ、そこにドラマが生まれるんだ。

「RSEL寺子屋」では、誰よりも真剣な響社長の元で、毎日のように筋書きのない「学び」のドラマが繰り広げられている。

それが余すところなく収録されているのが、1300本を超える音声コンテンツ<宇宙海賊ラヂオ>だ。

君は1人しかいないけど、ひとりぼっちじゃない。
そのことをぜひ、その耳から、学んでほしいんだ。

目の前に人がいるからこそ、僕らは真剣になれる。
真剣だから、面白い。面白いから、学べる。

TVにも、SNSにも映らない。
最高のエンタメが、ここにある。

賢い人は
「現在地」
を、知っている

どこへ向かえばいいのか分からないのは、ここがどこなのかを知らないから。

「凡人は経験から学び、賢人は歴史から学ぶ」という言葉がある。

歴史とはつまり、過去に生きたあらゆる人々の「失敗や成功のパターン集」のようなもの。
賢人は、同じ過ちを繰り返さないために、歴史から学ぶんだ。

<叡智ONLINE>では、この太陽系の真実の姿から、地球文明の繁栄と衰退、テクノロジーと経済、カラダとお金、DNAと惑星の重力、デジタルデバイスと精神世界、倭の国の身体文化と礼節コミュニケーションの関係までを、

超古代史までさかのぼり、ていねいに掘り起こし、近・現代史と繋ぎ合わせ、さらに人体にまで収束させる、多面的な視点を養うことができる。

それを可能にするのは、<人体ー経済ー宇宙>を、ひとつながりに編み上げた3つのTrue Liberal Arts。
21世紀の同調圧力を突き抜ける、地球最高峰の教養<叡智>だ。

響社長によりキュレーションされ、体系化されたこの全く新しい学問は、キミが捉える世界のカタチを劇的に変えてしまうだろう。

片時も止まることない現実で、
あらゆるものは回転している。

しかしそこにはパターンがある。歴史上のあらゆる失敗が「そっちへ行くな!」と教えてくれる。そしてあらゆる成功が「こっちへ来い!」と諭してくれる。

そうして浮かび上がるのは、キミのカラダが接地する「今」という<現在地>だ。

デジタルデータが氾濫する現代。情報空間の海で溺れないためにも、<叡智>という羅針盤が必要なんだ。

Googleには、載ってない。

キミだけの人生の地図を、手に入れよう。

電脳人か
蹲踞人か
物語はきみが選べる

信じるか信じないかは別として、僕ら地球人類はこれから二種類のタイプに別れ、徐々に棲み分かれていくことになる。

プロトタイプ電脳人と、
ニュータイプ蹲踞人。

脳科学によるテクノロジーが極値を迎えようとする令和の時代、「SONKYO-ZINE」はSpace People(New Type)の真相に迫る。

その全情報源は、TERAKOYA FRONTIERによって運営される学び舎「RSEL寺子屋」から届けられている。

記録か
記憶か
古の叡智を学ぶ

「RSEL寺子屋」は2013年ごろ、湘南で産声をあげた。

はじめに集まったのは、ごく少数のこの美しき悲しみの星の違和感に肌ざわりで気づいた者たち。

その中心にいたのは、脳科学の限界を知り、触覚のへそ科学へと向かう記憶の復元「人体端末アップデート」をすでに成し遂げていた謎多き男。

Space Peopleがこの星にもたらした古の叡智を編み上げ、「人体」「宇宙」「経済」からなる3つのTRUE liberal Artsを独自に構築していた、響社長だ。

脳はバカだが
肚(はら)は賢い

脳にすべてを委ねてはならないことを、昔の日本人は知っていたのだろうか。
「肚(はら)」にまつわる表現は現代でも数多く残っている。

響社長は、20年間3万人以上にも及ぶ患者への孤高な整体指導歴をもった、異端の整体ブラックジャックと評される男。

独自の経験則と人体研究によって多角的に導き出された事実は、この星のどこでも学ぶことのできない「叡智」として結晶化した。

情報空間の海を満たす記録ではない、そのカラダに紡がれた記憶を憶い出すホンモノの学びが、ここにはある。

この時代が
どんな時代なのかを
教えよう

はじめは半信半疑かもしれない、かつて僕らの誰もがそうだった。

「宇宙海賊団」はRSEL寺子屋で響社長から学び合いながら、この叡智と下腹重心の学習プラットフォームを創っている群れのニックネームだ。

オフラインでリアルに集いながら、オンラインでそれぞれに繋がりながら、テクノロジーと共存共栄する「蹲踞人(ニュータイプ)」になるための学びは、もう始まっている。

僕らの耳に
「叡智」を

叡智ONLINEは、耳から学べる「音声」コンテンツがメインだ。

響社長と宇宙海賊たちの問答で進む講義は、1500本以上(約2000時間)にもおよぶボリュームで、一生かけても学びきれないほど。

でも、どこから学んでいったとしても辿り着くのはシンプルな結論だ。

君の学びは、太陽系の各惑星の歴史と、地球の古代から現代、そして人体までをひと繋がりに結び合わせた「4つのクロニクル」から始まる。

あらゆる方向から語られる多角的な叡智は、何度聴いても発見とひらめきに溢れている。

ただの知識にとどまらないこの星の真実の記憶を、やがてきみも憶いだすだろう。

そのお腹で感じる違和感を、一気に突き抜けよう。

僕たちは
ダサい大人に
なりたくない

キミは子どもに、なにを教えられるだろう?
次世代へ、なにを残していけるだろう?

僕らは6・3・3の学校教育を経て、カッコいい大人に、なれているのだろうか?
子どもたちが憧れるような大人に、なれただろうか?

ハッキリ言おう。なれてない。
悔しいけど、事実だ。

いつも本質的な問題から目をそらし、他者との関係性を自分のために利用しても、平然としている大人。

「仕方がないでしょ」と常識に流され、みずから選択したはずの人生を言い訳に使い、本気になることから逃げ続けている大人。

そんな大人に、なりかけている。
この流れを、止めたいんだ。

かつてこの国には、世代間を超えたバトンリレーがあった。
美しい身体文化に裏打ちされた、とてもセンスの良いチームワークにより、人々の暮らしは成り立っていたんだ。

それを、取り戻したい。
この令和の、寺子屋から。

今が時代の分岐点だ。
自分がゴールの人生に、僕らは少しもエモれない。

キミはどちらを選びたい?
僕らは決めたよ。この教育を、残すんだ。

ダサい大人になるくらいなら、海賊になった方が面白い。
キミも一緒に海賊になって、この寺子屋を育てないか?

いまこそ、学歴よりも、叡智を。

人生を変えるのは
足し算じゃなくて
「引き算」だ

どんなに頑張っても、頑張っても、結果が出ない時。
人生の扉は、閉ざされてしまったと、感じるかもしれない。
見えない壁に、ぶつかり続けて、動けない時。
「やっぱり、ダメだ」と、思うかもしれない。

でも、これだけは、忘れないでほしい。

僕らは、はじめの第1ボタンを、かけ間違えている。
本当に学ばなければいけないことは、「足し算」じゃなくて、「引き算」だったんだ。

どんな悩みも、突き詰めれば、本質はシンプルだということを知ろう。
なにかが足りないんじゃなく、なにかが余計なだけなんだ。

きちんと整理することで、問題はすっきり解決できる。

それを学ぶ場所が、<叡智ONLINE>だ。

足してダメなら、引いてみな。
人生の壁を、扉に変えよう。

学ぶことは
最高に、真剣で
最高の、エンタメだ

人はみな違うのに、なぜ同じ感動を味わえるのだろう?

それはズバリ、誰もが「カラダ」だからだ。

誰もが似たようなカラダを持っているが、同じカラダは1つも無い。

だからそこには、ズレや誤解が必ず生じる。人間関係はラクじゃない。いつも痛みが伴うし、めんどくさいものだ。

でも、そのことから逃げずに、真剣に向き合う時にだけ、そこにドラマが生まれるんだ。

「RSEL寺子屋」では、誰よりも真剣な響社長の元で、毎日のように筋書きのない「学び」のドラマが繰り広げられている。

それが余すところなく収録されているのが、1300本を超える音声コンテンツ<宇宙海賊ラヂオ>だ。

君は1人しかいないけど、ひとりぼっちじゃない。
そのことをぜひ、その耳から、学んでほしいんだ。

目の前に人がいるからこそ、僕らは真剣になれる。
真剣だから、面白い。面白いから、学べる。

TVにも、SNSにも映らない。
最高のエンタメが、ここにある。

賢い人は
「現在地」
を、知っている

どこへ向かえばいいのか分からないのは、ここがどこなのかを知らないから。

「凡人は経験から学び、賢人は歴史から学ぶ」という言葉がある。

歴史とはつまり、過去に生きたあらゆる人々の「失敗や成功のパターン集」のようなもの。
賢人は、同じ過ちを繰り返さないために、歴史から学ぶんだ。

<叡智ONLINE>では、この太陽系の真実の姿から、地球文明の繁栄と衰退、テクノロジーと経済、カラダとお金、DNAと惑星の重力、デジタルデバイスと精神世界、倭の国の身体文化と礼節コミュニケーションの関係までを、

超古代史までさかのぼり、ていねいに掘り起こし、近・現代史と繋ぎ合わせ、さらに人体にまで収束させる、多面的な視点を養うことができる。

それを可能にするのは、<人体ー経済ー宇宙>を、ひとつながりに編み上げた3つのTrue Liberal Arts。
21世紀の同調圧力を突き抜ける、地球最高峰の教養<叡智>だ。

響社長によりキュレーションされ、体系化されたこの全く新しい学問は、キミが捉える世界のカタチを劇的に変えてしまうだろう。

片時も止まることない現実で、
あらゆるものは回転している。

しかしそこにはパターンがある。歴史上のあらゆる失敗が「そっちへ行くな!」と教えてくれる。そしてあらゆる成功が「こっちへ来い!」と諭してくれる。

そうして浮かび上がるのは、キミのカラダが接地する「今」という<現在地>だ。

デジタルデータが氾濫する現代。情報空間の海で溺れないためにも、<叡智>という羅針盤が必要なんだ。

Googleには、載ってない。

キミだけの人生の地図を、手に入れよう。

叡智ONLINEは「記憶検索サービス」だ。

なんて言ってもピンと来ないだろうから、とりあえず体験してもらった方がいいと思って、だからまずは誰でも体験できるように30日間99円の期間を用意した。

ここには、まだ君の知らない宇宙の歴史、経済の仕組み、人体の真実が詰まっている。

僕らは月の真実を知りそこねた1960年代の子孫としてこの星に暮らしている。
その代わりに現在展開しているもう1つのシナリオの行き着く先は、退屈な幸せを僕らに与えてくれるデジタル優位の文明だ。

それはもう何度も繰り返し体験されたパターンで、飽きた人から別の未来を探し出す。

僕や君が暮らす宇宙には、もっと美しいパターンがある。
そこではもっと美しい暮らし方を実現している人達がいる。

そのことを学ぶためのプラットフォームを、ここに用意した。それこそが「叡智」だ。

ここで君が知っていること、
知らなかったこと。
忘れていたこと、
思い出したいこと。
その答え合わせをしよう。

叡智の大流星群は、いつだって君を包んでいたし、だから君の物語は君に思い出されるのを待っているだけだ。

君のシナリオはまだ可能性の形でしかなくて、飛び込んでくる誰かを待ってる。

道案内できるのは、ここまでだ。
君の参加を待っているよ。

月額9,800円が

今なら

Q&A

詳細は

◼︎こちらのページ

をご覧ください。

詳細は

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ご登録日より30日が経過したタイミングで、初回ご登録時のクレジットカードへ翌1ヶ月分を自動請求させて頂きます。なお日割計算による清算等は一切受け付けていないため、解約されるタイミングについてはご留意願います。

お支払い方法の変更は原則受け付けておりません。

はい、勿論可能です。ただし2度目以降のご登録では99円の適用はございませんので

◼︎お問い合わせページ

より再登録希望の旨をご連絡願います。

学習促進のためにメルマガを配信させて頂くのですが、一部のメールアドレスではメールが届かないという不具合が報告されています。そのため、基本的にはGmailのご利用を推奨させて頂いています。

はい、すぐに可能です。

◼︎こちらのページ

に手順の記載がございますので、そちらを参考に手続きを進めてください。

次の課金日の前日までサービスをご利用頂けます。
例.)6/15に直近の課金があり、6/30に退会申請した場合⇒7/14までご利用頂けます。

注意事項

知り得た具体的な情報はSNSやブログなどで公開することを禁止します。配信されている音声、文字起こし情報を無断で公開することも禁止します。

 情報商材またはそれ相当と判断されるビジネスに関わる方の入会はお断り致します。

宇宙海賊団では礼節がまず初めに求められます。 オンライン、オフライン問わず礼節を守れない方は破門(強制退会)させていただきます。

共に叡智を学ぶ筆子として、一人一時空、礼節を持って学び合いましょう。