AI近未来の日本へ向けた

究極の4大オンライン教育

最新情報 – 毎週土曜日更新

AI近未来の日本に向けて
“わたし”という謎を解く
波瀾万丈な宇宙海賊オンライン
究極の叡智ズキュン体験始まる

近未来の叡智冒険ラジオスクール
大航海中!!

稀代の教育者 Master.響 による
AI近未来へ向けた究極の感性教育
音声講義1000本以上を配信

なぜ学ぶのか、何を学ぶのか

テクノロジーの革新が日増しに進み、私たちは自分の頭の世界に埋没しやすい文明を築き上げています。このまま進歩していけば、20年後にはヴァーチャルリアリティの世界で1日のほとんどを過ごしたり、体をどんどんロボット化していくような人々が現れるかもしれません。

でも、それと同時に「この体って何なのだろう?」と思う人々も増えるはずです。私たちはこの体から抜け出たことは一度もありませんが、ずっとそばにあるこの人体の謎は、実はほとんど解かれていないのです。

RSELでは、学主であるMaster.響が解明した「人体という驚異のテクノロジー」を中心に、経済、歴史、宗教、物理科学と自然科学など、あらゆる分野を結び合せた究極の感性教育『ART叡智教育』と、人体の本当の扱い方を学び、五感の解像度を高める『下腹重心教育』の二つを主軸に、聖書をめぐる西洋史の秘密を解き明かす『Da Vinci 聖書 Chronicle』と、釈迦の教えを体育科学的に解き明かす『釈迦 Chronicle』を加えた四つの学び方を通して、近未来へ向けた究極のオンライン教育を発信しています。

頭の教育は終わりを告げ、
時代は下腹重心教育という
新しいステージへ

稀代の教育者 Master.響 による
AI近未来へ向けた究極の重心体育
動画/音声講義300本以上を配信

「お金」の歴史を学ぶ

私たちが日々生きる上で、必要不可欠な「お金」多くの親は子に「お金を稼げるようになりなさいね」と教育します。でも、この「お金」とは何かを、私たちは本当に理解しているのでしょうか?

私たちの一番身近な道具である「お金」の歴史を知らずして、テクノロジーの劇的な進化を迎え入れても本当に良いのでしょうか?

お金」についての警告が、実はあの「聖書」に記されています。

日本ではあまり馴染みがありませんが、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の原点にして、50億部以上も発行されている世界最大のベストセラー「聖書」。その内容を知らずして、この星の歴史を理解することは不可能です。しかし、世界で最も解釈が分かれる書物と言っても過言ではないでしょう。

そこでMaster.響は、人体を中心とした多角的視点から聖書を解析しました。すると「人体と情報空間を巡る歴史書」として、聖書は読み解けたのです。それは「お金という情報空間」が生まれるに至った歴史を紐解くものでもありました。

AI近未来へ向けて「信仰」ではなく、これまでの歴史、これからの歴史を見通すために、聖書を学ぶ時代がやって来ています。

AI近未来の日本に向けて
世界で一番、有名な
世界で一番、誤解された
あの、ベストセラー
あの、十字架の真実
Da Vinci Code 最終章、開演

稀代の教育者 Master.響 が解析する
聖書を巡る〈歴史行動学〉
音声講義 90時間以上を配信

「なぜ人は争うのか」を科学する

日本人が聖書を理解できない理由のひとつとして「一神教」の世界観があります。この「ただ一つにして絶対の神を信じる」という考え方は、どのような意味を持っているのでしょう?

20世紀に入ると、科学の発展に伴って「神は死んだ」と称されるようになりました。この言葉にはどんな意味が込められているのでしょう?

仏教の開祖である釈迦(しゃか)の教えは、実は「ただ一つにして絶対の神を信じる」という考え方を否定したものでした。それは現代の最先端科学が導き出した世界観を、圧倒的に先取りしていました。2500年も前に、どのようにして釈迦はそのような世界観に至ったのでしょう?

その鍵が、やはり「人体」にありました。

「アタマの科学」の対となる「カラダの科学」を中心とした歴史教養を学ぶことで、釈迦が説いた「人生は苦なり」の真の意図を知ることができます。

なぜ宗教が生まれ、なぜ宗教を巡って争うのか?

“わたしが居る”という意識とは何なのか?

生きるとは何か?死ぬとは何か?

子どもの頃にふと思いを巡らせた疑問の答えを、今、解き明かす時が来ています。

AI近未来の日本に向けて
最も身近で 最も不思議な
あの〈お寺の謎〉が
今、解かれます

稀代の教育者 Master.響 が解析する
釈迦が教えた〈空性と縁起〉の真実
音声講義 60時間以上を配信

RSEL寺子屋、湘南留学

RSELの本拠地は湘南にあります。RSEL寺子屋にはMaster.響を慕う同志30余名が集まり、毎夜講義を受けています。既存の教育や社会の仕組みに飽き飽きした、20代~30代の感度の良い志士と撫子が集っています。

幕末の日本には、現在のコンビニエンスストアと同じくらいの数の寺子屋があったといいます。倭人は、本当は学ぶことが大好きなのです。

しかし既存の教育は「体と思考」が結びついていません。戦後「寺子屋文化」と「肚(はら)の科学」が撤廃されたことによって、日本の教育はどんどん劣化してしまいました。

RSELでは、Master.響による肚の科学に基づいた『下腹重心教育』の普及を目指しています。Master.響の教育を「広める側」に回りたい者、または人体に基づいた「明るい科学」を創発したい者が、RSEL寺子屋に集っています。

関連サイト・お問い合わせ

RSELで用いられる膨大かつ深遠な造語を解説しています。

『お試し宇宙海賊ラヂオ』の13本と、骨格と性格の関係を紐解いた『ボディーフィギュア理論』、文明の構造を読み解く『脱戦争経済論』、下腹重心の基礎を教える『人体端末重心論』の三つの動画講座を無料で配信しています。

寺子屋に通う志士、撫子が、Master.響の叡智を「カクテル化」して発信しています。

ご質問、ご感想はこちらからお送りください。

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